新幹線 

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新幹線はホームに入ってくる瞬間が一番好きです

2020/05/25

一言コラムは雨漏り調査会社さんとの違い

なんか長いものが好き

日本の技術の結晶

近々東京へ出張予定です。今回は夜行バスを利用しようと思っていますが、仕事で東京へ行く際はいつも大体新幹線です。飛行機より早いですし、場所によっては品川で降りると便利ですし、何より、以前も書いたかもしれませんが、電車が好きなので。特になぜかはわかりませんが、幼少時から細くて長い物が好きでした。ですから、少年時代は長い貨物列車が一番好きでした。いかついディーゼルでいつまでも途切れない貨物を引っ張る貨物列車に憧れました。で、次に長いのが新幹線。16両編成の新幹線がホームに入ってくると、未だにゾクゾクワクワクします。生理的なものなのかもしれません、長い物好きは。

車の免許を取ってからは旅行はほとんど車で行きます。旅行だと弾丸でも疲れないので大体車で行きます。行った先で車があると便利ですし、車の愛好家としてはレンタカーは、気も使いますので。
でも、最近、レンタカーも安くなりましたよね。。さすがに北海道は飛行機+レンタカーです。

話題を新幹線に戻します。サラリーマン時代ものづくりに携わっていましたので、新幹線の凄さは驚くほどのものです。地震大国日本で、10分間隔で、時速300km/h弱での運用の凄さ。事故のない凄さ。新幹線の部品を作っている鉄工所が、神戸にはいくつもあり、よく製作を見たりしていましたが、ここまで指定があるのか、と驚くほど繊細な部品が多いです。身近すぎて、気付きにくいですが、やはり新幹線は日本が世界に誇るべき技術の粋たと思います。


雨漏り調査会社さんとの違い

一口コラム

雨漏りの調査だけではないのですが、チョーキング、外壁塗装、雨漏り、シーリング、コーキング、など弊社が扱う工事のほとんどは、一般住宅様向けの業者様とかぶります。

インターネットで検索すると、先ほどのキーワードで上位に出てくる業者は一般住宅様向けの業者様が多いですね。。情報や、やるってることが微妙に違ってくるので、一般住宅むけの記事は注意が必要ですね。

雨漏りの調査についてもビル、マンション、テナントビルなどの建物ではなかなか範囲が広く、建物の構造も違うため、ある程度の躯体の知識や、外壁の知識、雨仕舞いの知識、二次防水の知識をお持ちの業者様かどうか見分けたいところですね。

雨漏りの調査でよくある、散水や色付きの水を流すのも、高層階になるとままなりなくなります。赤外線調査なども、やはり他の調査と組み合わせることが大切だと感じます。

また、ビル、マンション、テナントビルなど、床面積が増えると当然壁面積は増えるので、範囲も広がります。戸館の雨漏りしか見たことのない業者様では雨漏り箇所は1箇所と考えがちのようです。

あとは、そのあと、補修する業者なのか、調査だけの会社なのかによっても対応が変わってくる場合がありますので、雨漏りの調査についてはパフォーマンスよりもメカニズム(どうしてその結論に辿り付いたか)を重視してくれる業者様を選びたいもの、と考えます。

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